頭と体の老化を防ぐ救世主
「サポニン」「レシチン」「イソフラボン」
サポニン----強い抗酸化作用や過酸化脂質の生成を抑え、ガン予防や動脈硬化予防、お肌の老化防止、コレステロールの吸収を抑えて分解する。血中コレステロ一ルの低下、中性脂肪の減少、肥満体質を改善する。
レシチンが不足すると----
疲労、免疫力低下、不眠、動脈硬化、糖尿病、悪玉コレステロールの沈着など多くの症状の原因となる。
イソフラボン----骨粗鬆症、更年期障害の改善に効果があるといわれている。
「人は血管とともに老いる」と言われています。
過酸化脂質=血管の硬化=老化(エイジング)
過酸化脂質とは?
------------腐った油
老化には年齢に因る老化と、血管の硬化に伴う血管の老化があります。
前者の様に歳と伴に老いて最後は老衰であれば幸せですが、
後者の血管の老化に因る物であれば最悪です。
現代の食生活・環境から考えれば確率的に後者ではないでしょうか。
若かりし日は全く体の具合良く、健康な日々を過ごしていたが、35才〜40才を過ぎた頃から、体のあちこちにガタが起き始めた事にあれ?って思うのは!
私は、医者でも学者でもありませんから偉そうな事は言えませんが、書籍やインターネットで読んだ事、専門分野の人のお話を聞いたところで弊社なりに分析しわかりやすくまとめてみました。そして、大豆の凄さに再認識致しました。決して手前味噌ではありません。 |